• 施術内容について

アーユルヴェーダで体質改善してリンパを流して、冷えをなくそう。

だんだんと気温が下がり寒さが増して来ました。ゆらぎ世代の人は毎日起きるのが辛くなって来ていますか?

 

体の冷えをなくすだけで、ぐっすり眠れて朝は目覚めが良くなりますが、寝るときの睡眠に入る準備をした方が快適に眠れます。

 

睡眠30分前にお風呂に入る、体が温まり過ぎても眠れませんのし、湯冷めしても風邪を引きやすくなります。

 

お風呂にも入浴剤など入れると温まりが早く湯冷めしにくいです。

 

SACHIKOJAPONのアーユルヴェーダのトリートメントは、オイルを塗布してからしっかり遠赤外線マットで温めてからトリートメントをします。

 

60度以上の湿性のマットはとても気持ちがよく、みなさん加温中は寝ています。

 

しっかり温まったら足の先から中央に向かいトリートメントしていきます。

 

鼠蹊部や脇・鎖骨・下腹のリンパがたくさんある箇所は詰まっていると、痛く感じますが、何回か流して行くと痛みがなくなります。

 

しっかり温めるので大量の汗をかきますが苦しくないです。むしろ気持ちがいいです。

 

何回かトリートメントを繰り返していくと、汗の出方も早くなり、代謝が上がっていきます。

 

デトック効果も抜群ですので、入らなくなった老廃物はどんどんん出しましょう。

 

血液の流れ、リンパの流れが良いと、体調も良くなり、元気になって来ます。

 

腰痛や不眠・頭痛の原因の一つはこりなどもありますので、凝った部分をほぐして快適に過ごしたいですね。

 

特に、50代以降のゆらぎ世代には人の手が必要です。

 

何かのきっかけで、マッサージを受けるならアーユルヴェーダがとてもオススメですね。